涼森れむ 何もない田舎で幼馴染と汗だくで求め合うだけの濃密な夏 ABW-296
出演
涼森れむ
都会で就職して数年ぶりに実家へ帰った僕は、暇を持て余す毎日の中で幼馴染のれむと再会する。久しぶりに会ったれむはどこか大人びていて、抑えていた感情が溢れ出す。クーラーの壊れた部屋で全身汗だくのまま抱き合い唇を重ね、Fカップを揉みしだき貪るように全身を舐め回す。汗と愛液で湿った秘部を指で愛撫すれば卑猥な音が部屋中に響き、激しくピストンすれば二人一緒に絶頂へ。廊下で、台所で、縁側で、家中の至る所で交わり合い、ひと夏の思い出作りに励む。涼森れむと汗だくでただひたすらに求め合う、湿度たっぷりの濃厚セックス。