松下紗栄子 誤診の隠蔽を条件に理事長に抱かれる女医の淫らな過ち SSPD-155
出演
松下紗栄子
担当していた患者の退院前検診で、主治医の紗栄子は退院許可を出し完治を喜び合う。しかし直後に患者の容態が急変。誤診か、変調に気付けなかった自分を責める紗栄子。うなだれる彼女の肩を抱き、君は悪くないと事態の隠蔽を勧める理事長の阿部は、薄気味悪く彼女に微笑みかけるのだった。医療ミスの弱みに付け込まれ堕ちていく女医を、伊達彩華監督が描く129分の病院凌辱ドラマ。信頼すべき立場の男に弱みを握られた女医が、誇りと快楽の間で揺れていく姿が印象的だ。